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名称 説明文 所在地 お気に入り
旧関根家住宅 旧関根家住宅は、赤城南麓に多くみられた典型的な養蚕農家で、赤城型民家と呼ばれています。屋根裏で蚕を飼うために光と風が取り(続きを読む) 前橋市西大室町2510(大室公園内)
春日神社太々神楽 前橋の春日神社で、5月3日の祭礼の日に奉納される豊蚕を祈願する太々神楽です。1組の夫婦と2人の下男が養蚕の様子を演じ、養(続きを読む) 前橋市上佐鳥町368-1
前橋の養蚕・製糸用具及び関連資料 前橋市内で使用された江戸時代後期~昭和初期までの養蚕・製糸用具と、養蚕信仰関係及び国立原蚕種製造所関係など633点の資料(続きを読む) 前橋市敷島町262(敷島公園ばら園内)
船津伝次平の墓 船津伝次平(1832~1898)は日本三老農の一人です。養蚕の基本である桑の栽培の研究をし、「桑苗簾伏法」を出版したのを(続きを読む) 前橋市富士見町原之郷乙539
馬場重久の墓 馬場重久は桃井荘(現吉岡町)に生まれた、江戸時代前期の農学者であり医者です。若いころから蚕を細かく観察し、科学的に養蚕を(続きを読む) 吉岡町北下329-1
下郷の大クワ ヤマグワ系統の雄木で、樹齢約400年と推定されます。根本から東西2幹に分かれていて、東幹は樹高役9m、目通り約2.1m、(続きを読む) 渋川市渋川1274
田島弥平旧宅 通風を重視した蚕の飼育法「清涼育」を大成した田島弥平が、文久3年(1863)に建てました。住居兼蚕室は、間口約25m、奥(続きを読む) 伊勢崎市境島村字新地2243
紺周郎神碣 「薪火育」法(いぶし飼い)を考案し、養蚕技術の改良と普及に尽力した永井紺周郎を称えた碑です。明治21年(1888)3月に(続きを読む) 前橋市上大屋町298
蚕神社の石碑 石碑には「正徳二年壬辰十一月三太夫重久建立」(1712)と刻まれています。この年は、馬場重久(1663~1735)が養蚕(続きを読む) 吉岡町北下1071-2
稚産霊神の石碑 明治20年(1887)5月23日、吉岡町陣場が大雹害に襲われました。桑の木も大被害を受け、蚕に与える桑の葉が無く、蚕を地(続きを読む) 吉岡町陣場137-1
 

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